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国名を漢字で書くと

今年の我が家の日めくりは、毎日漢字クイズが載っている。今日の問題は「愛蘭土」で、答えは「アイルランド」。これを見ての、高2の長女と中3の次女との会話。

長女:蘭ってオランダのことじゃん。すぐに思い出せなくて、これが黒板に書かれたとき、フランスのことかなぁって思ったけど、仏っていうのは別にあったから、違うなぁって思って。
次女:他に何があったけ。米、伊、独、英...
長女:露とか。
母: スペインも漢字一文字で書けるよ。
次女:牛?
母: ...西だよ。インドも一文字で書ける。
次女:辛(から)い?
母: あのねぇ。。。印。
長女:オーストラリアはなんて書くんだろ?
母: (次女に)はい、珍回答は?
次女:あたしって珍回答を期待されてるわけ?... 広い?

...と最後の回答はいまいちだったけど、次女のおかげでなかなか楽しめた(^^)。

こちらのページにいろいろ載っています。
思い出せなかったけど、越(ベトナム)、墨(メキシコ)なども見たことがある。
娘達には氷(アイスランド)、新(ニュージーランド)が受けていた(^^)。

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育児」カテゴリの記事

コメント

>>次女:辛(から)い?

負けた...。


axbxcxさんのblogがありましたよ。
NO DAY BUT TODAY
http://axbxcx.cocolog-nifty.com/axbxcx/

投稿: Shira | 2006.05.13 09:05

Shira さん、どうも(^^)。
ほんと、こういうのがすっと出てくるんだから
次女には負けます。
結構、姉妹でボケとツッコミをやっているので
親としてはなかなか楽しめます(^^)。

ほんとだ、axbxcx さん、ブログを始められたんですね。
お知らせありがとうございました。
現地情報がリアルタイムで読めるようになるのかな、と
思うととても楽しみです(^^)。

投稿: じゃりんこ | 2006.05.13 22:38

じゃりんこさん、Shiraさん、こんにちわ。 こういうことだったんですね! ありがとうございます。 まあ、あんな感じでボチボチと思っています。 ところで、昨日「コーヒー&シガレッツ」にコメントを書いたつもりだったのですが、消えてしまったような…。 よくわかりません。

で、「コーヒー&シガレッツ」ですが、私もレンタルで観て、ケイト・ブランシェットの一人二役に驚きました。 それで彼女が主演している映画と思って、「ヴェロニカ・ゲリン」を借りて来たのです。 そうしたら、やっぱり上手いなあって感じだったんですが、でも特典でヴェロニカ・ゲリン本人のスピーチを観てしまったら、やっぱり本物は…って思ってしまいました。 そのスピーチのシーンが映画で使われなかったのもわかるような…。

投稿: axbxcx | 2006.05.16 08:30

axbxcx さん、こんにちは(^^)。
昨日、コメントを書いてくださったのに消えているんですか...すみません。ニフティに代わってお詫び申し上げます(^^;)。私が自分でコメントを書くときも、時々「次の文字を入力してください」とかいう指示が出たりしてうっとうしく思うことがあります。(で、これも、いつも、というわけじゃないんですよね。どういうことになっているのかよくわかりません(^^;)。)

ジム・ジャームッシュがお好きなんですね(^^)。
「ブロークン・フラワーズ」も見たいなぁと思いますが、今、ほかに見たいのがいくつかあるので、これはDVD待ちかなぁと思っています。

「ヴェロニカ・ゲリン」は私もDVDで見ましたが、あんまり印象に残っていないんです。結局主人公がそれほど好きにはなれなかったような...よく覚えていませんが、自分の子どもに危険が及ぶような状況での対応とか、結構ひっかかるところがあったような気がします。

axbxcx さんがブログを始められるといいなぁと思っていたことがあるので、今後も楽しみにしています(^^)。
お暇があるときには、またたまにこちらにもお立ち寄りいただけると嬉しいです(^^)。

投稿: じゃりんこ | 2006.05.16 20:54

「ヴェロニカ・ゲリン」で、子供に危険…という話、なるほどと思います。 ただヴェロニカ・ゲリン本人が実際にそうだったかどうかはわかりませんし、一般的には監督次第のような気がします。 いずれにせよ、特典に入っていたヴェロニカ・ゲリン本人のスピーチ(殺される数ヶ月前)には感動しました。

今日は「ブロークン・フラワーズ」観て来ましたけれど、実は夜レンタルで観た「クジラの島の少女(Whale Rider)の方が気に入ってしまいました。 先週、上高井戸シネマで「スタンドアップ(North Country)」(鉱山でセクハラと戦う女性の話)を観て気に入ったので、同じニキ・カーロ監督の映画を借りて来たのですが、私の好きなタイプの映画でした。 やはり女性のジェーン・カンピオン監督が同じニュージーランドで撮った「エンジェル・アット・マイ・テーブル」の景色を思い出しました。 これも好きな映画です。

投稿: axbxcx | 2006.05.17 00:54

axbxcx さん、

そうか、ヴェロニカ本人がそうだったかどうかはわかりませんね。
「実話にもとづく」という話は注意しなければいけないですね。「ミュンヘン」も、冒頭の部分が事実と違う、という批判がパレスチナサイドの人たちから出ていますね。

「スタンドアップ」よかったですか。見に行きたいと思いながら、見逃してしまった映画です。
「クジラの島の少女」「エンジェル・アット・マイ・テーブル」も機会があれば見てみたいと思います。

投稿: じゃりんこ | 2006.05.17 07:48

じゃりんこさん、「ミュンヘン」はケニアのキスムの映画館で観ましたが、あれだけ後味の悪い映画も久しぶりでした。 イスラエル人の人質11人のうち9人が、実は西ドイツ警察の狙撃手の銃弾で亡くなったという話は、上の娘が取っている月刊「オルタ」(アジア太平洋資料センター)で知りました。 まあ操作されていない情報などないとは思っていますが、それにしても…。

ちなみに、去年、一番ホッとした映画は「Dearフランキー」でした。 監督、脚本、撮影など全て女性だそうです。

私事ですが、上の娘は休学してタイの大学に留学中、下の娘はこの春哲学科に入学、演劇サークル所属です。 下の娘と私のいまの共通の話題は"Rent"と"The Producers"で、DVDを繰り返し観ています。

"Rent"は2年くらい前、新宿厚生年金に観に行って、主役級の人たちのサインを貰い、興奮して帰って来たようです。 ジョナサン・ラーソンがプレビューの前日に大動脈瘤で35歳で亡くなったという話は泣けます。 本当にいい曲ばかりです。

"The Producers"は映画もよかったけれど、メル・ブルックスの才能にも驚くばかりです。 ネーサン・レインはもう最高だし…。

あ、それから書き込みが消えた件ですが、私が「確認」だけして、「送信」してなかったんだろうと思います。 お騒がせしました。

投稿: axbxcx | 2006.05.17 08:46

axbxcx さん、

「プロデューサーズ」、ゲイのヒトラーは笑いました(^^)。でも、笑いのセンスがやっぱり違うかなーとも思いました。RENT は話題になっていますね。ミュージカルというのがどうも苦手なのです(「プロデューサーズ」はミュージカル好きの友人と見に行きました)が、予告編を見てみると、歌がいいですね。歌ってる人がうまくて気持ちいいです。

「Dear フランキー」もそのうち見てみようと思います。

「ミュンヘン」はパレスチナに関わっている人たちからは結構酷評されていたりしますね。どんなふうに後味の悪い思いをされたのでしょうか。いつもいろいろ訊いてすみません(^^;)が、お時間があるようでしたら、お聞きしたいです。

投稿: じゃりんこ | 2006.05.17 20:50

じゃりんこさん、「プロデューサーズ」、1968年の映画版にせよ、今度のミュージカル映画にせよ、私は腹を抱えて笑う方ですが、「笑いのセンスがやっぱり違うのかなー」その通りだと思います。 笑っていいのかどうか一瞬戸惑うジョークが多いですから…。 真昼間に歌舞伎町で観たのですが、シーンとしたままでした。

また最初に観た時から思っているのですが、ウディー・アレンが関東の知的なお笑いなら、メル・ブルックスは関西のドタバタで、ちょっと下品だったり、どきつかったりします。 ブラックなジョークも多い…。 個人的には「サイレント・ムービー」や「ヤング・フランケンシュタイン」が好きですが…。

しかし、故アン・バンクラフトに励まされながら、全曲、自分で作詞・作曲してしまうのですから、全くものすごい才人です。 それと主演のネーサン・レイン、とにかく恐ろしいほど上手いです。 ロビン・ウィリアムズと競演した「バードケージ」を観て、只者ではないとは思っていましたが…。 オリジナル・キャストの録音風景のDVDがある(ミュージカル映画版はアメリカで5月16日発売なので、いま到着を待っています)のですが、これが素晴らしいです。 出演している人たちの実力がよくわかります。

「ミュンヘン」、事実を曲げているということもありますが、それよりも作り方自体に抵抗がありました。 最近、歳を取ったせいか、劇画調の作り方に拒絶反応を示すようになったせいもあるかも知れません。 また、based on a true storyほど情報操作しやすい、されやすいという恐れを感じていることもあるかも知れません。(「ヴェラ・ドレイク」や「ファーゴ」のように、まるで作り話をtrue storyに見せかけてくれた方がまだいい?)

アジア太平洋資料センターの「アルタ」にも書かれていましたが、特にアムステルダムの娼婦を殺すシーンなどは「不要であるばかりか、ただひたすら悪趣味」だと思いました。

まあ、言葉(特に文字)で伝えられることなど限られていますから、先入観なしに観て感じて頂くのが一番とは思いますが…。

投稿: axbxcx | 2006.05.18 08:38

追伸です。 私は別にミュージカルが好きな訳ではありませんが、学生時代にロンドンで「ジーザス・クライスト・スーパースター」を観ています。 映画版も好きで、イボンヌ・エリマンの大ファンでした。

そんなこともあり、2000年に家族とロンドンで「オペラ座の怪人」を観に行きました。 そうしたら、それがきっかけかどうかはわかりませんが、下の娘が高校でミュージカル部に入ってしまい、それで私もミュージカルのDVD(特にアンドリュー・ロイド・ウェバー)を集めたりし始めた訳です。 幸い、家にあったDVDプレイヤーは、リージョン・コードを簡単に外せる奴でした。

"RENT"は、主な登場人物のうち、多分、エンジェル、ロジャー、ミミの3人がHIV+という設定です。 私もケニアのビクトリア湖畔(公式の数字でも妊婦の3割がポジティブ、平均余命は30代前半)に行くようになって知ったのですが、いまはARV(抗レトロウィルス薬)があるので、毎日きちんと飲みさえすれば、発症してからも普通に生活できる人が増えています。 そういうこともあって、実はかなり身近に感じて観ているのです。 お気づきかと思いますが、私のブログのタイトルは、"RENT"から借りています。

投稿: axbxcx | 2006.05.18 08:54

axbxcx さん、

劇画調の作り方に拒絶反応ですか。
私はすぐのせられてしまうほうなので、ミュンヘンを見たときは、しっかり監督の術中にはまってしまいました。
女を殺すシーンですが、アブナーが憎しみをあらわにしたのはあの場面だけですよね。指定された標的を殺すときにはビジネスライクで、アブナーに標的への憎しみは感じられません。でも、あのときだけは仲間を殺されたことから起こる感情をどうしようもできなかった。アブナーが女に対して持った感情はパレスチナの人たちがイスラエルに対して持つ感情に通じるものがあるのだと思います。
ただ、事実をまげていることについて、スピルバーグは知っていたのだろうか、とは思います。でも、事実検証はしているはずですよね...

プロデューサーズは確かにきわどいネタが多かったですね。まあそういうのをねらって作っているわけですから。メル・ブルックスって知らなかったのですが、「サイレント・ムービー」とかおもしろそうですね。

RENT も見たくなってきました。
No Day But Today って、「今日しかない」っていうことでしょうか。「今日がいつも一番ステキな日であるように」っていうのは私の信条?だったりするので、もしそういう意味なら素敵な言葉だなぁと思います(^^)。

投稿: じゃりんこ | 2006.05.18 21:09

「ミュンヘン」ですが、それでもやはり、憎しみを表現するのには「不要であるばかりか、ただひたすら悪趣味」な場面の一つだったのではないかと…。 あそこで不自然にヌードにする必要はなかったし、ああいう殺し方にする意味もなかったと思いますから…。(もちろん創作だとしてですが…。) 

「サイレント・ムービー」、私は素直に笑えます。 バート・レイノルズとかポール・ニューマンとかライザ・ミネリとかが、それぞれイメージに相応しい形で登場しますから…。 メル・ブルックスは私の父と同い年で、来月80です。

No Day But Todayですが、"RENT"はともかくとして、私自身は「毎日を懸命に生きる」「今日を最高に活かす」という意味で使っています。 それで、後にSeize the dayを入れました。

邦題が原題の意味をぶち壊している例は多いのですが、"Dead Poets Society"を使わずに、Seize the dayを「いまを生きる」と訳したのは絶妙だと思いました。 これも大好きな映画です。

ちなみにYou are what you choose to beは、アニメの"The Iron Giant"から借りました。 「いまを生きる」もそうですが、自分で自分の道を見つけようという気持ちを込めてです。 「いまを生きる」のMake your lives extraordinary!も好きなセリフですが…。

投稿: axbxcx | 2006.05.18 23:21

axbxcx さん、

エンターテイメントとして成功するためにヌードとかベッドシーンを入れたのでしょうかね。ベッドシーンについても悪趣味だというような感想を読んだことがあります。

「サイレント・ムービー」見てみたいですが、レンタルショップでは見つからないかもしれません。「エンジェル・アット・マイ・テーブル」は、うちの近所のツタヤでは「以前は取り扱いしていたけれど、もうしていない」とのことでした。ケーブルテレビで放映されるのを期待することにします。

「今を生きる」、しばらく前にケーブルテレビでやっていたので懐かしくて録画しておいたら、高校生の長女が見ていました。「すごくよかった」とは言っていませんでしたが、何か感じるところはあったのでしょう。

No Day But Today はやはりそういう意味で使っておられたのですか。素敵な言葉ですね(^^)。

投稿: じゃりんこ | 2006.05.19 20:24

いま、RENTの特典を観ていたのですが、作詞・作曲のジョナサン・ラーソン(プレビューの前日に大動脈瘤で35歳で逝去)の両親やお姉さん、親友、プロデューサーやオリジナル・キャストなどのインタビューで組み立てられていて、なかなか面白かったです。

その中で、お母さんの言葉が印象に残りました。 確かめてませんが、He made the most of the time he's got.というようなことを言っていたと思います。 No day but todayですね、やっぱり。

投稿: axbxcx | 2006.05.21 00:28

axbxcx さん、

DVD の特典は結構おもしろいことがありますね。

>He made the most of the time he's got.

彼は自分の得た時間を最大限に利用したっていうことでしょうか?
私は「今日が一番大事」なんて言っているわりに、時間を有効に使っているとはいえません(^^;)...

投稿: じゃりんこ | 2006.05.21 08:41

「息子は若くして亡くなったけれど、本当によくやったし、素晴らしい人生を送ったと誇りに思ってるわ」という気持ちなんだろうなあと。

また、映画"RENT"の監督クリス・コロンバスを酷評する人もいますけれど、「自分もその頃ニューヨーク大学の学生で、周りの友人たちがAIDSで亡くなって行くのを見ていた、どうしても撮りたかった」というのを聞くと、まずマーチン・スコセッシ監督、次いでスパイク・リー監督との話が流れ、クリス・コロンバス監督に回って来てむしろよかったのではないか、そう思ってしまいます。

それから、一番怖いのは、「あんなことをやってる連中は…」というような感じで観ている人たちがまだいる(いや、日本では恐らく多い)ことです。 いわゆるstigmaです。 でも、作り手は自分たちのこと、自分たちの問題として作っている…。

投稿: axbxcx | 2006.05.22 11:34

axbxcx さん、

「クリス・コロンバスって誰?」と思って(^^;)調べてみたら、「ミセス・ダウト」や「9ヶ月」を撮った人なんですね。どちらも好きな作品です。ハリー・ポッターは私は特に好きではないですが。

私自身、エイズの人に直接会ったことがないので、自分がこの映画を見てどんな感想を持つのか想像がつきません。機会があれば、同僚に、エイズについてどんな印象を持っているのか訊いてみたいと思います。でも、映画を見てからのほうがいいかな。

投稿: じゃりんこ | 2006.05.22 20:37

昨日レンタルで観た「そして、一粒のひかり」はなかなかよかったです。 コロンビアの17歳の少女が麻薬の運び屋になる話。 脚本家兼監督の考え方、意図が明確に伝わる映画でした。

今日はThe Producers, The Birdcage, The Motorcycle DiariesなどのDVDが着きました。観た映画ばかりですが、手元に持っていたかったので…。 ゲバラのThe motorcycle Diariesは本も買ってしまいました。

村の保健ボランティアに連れられて家に行くと、ゴホンゴホン言いながら寝ている人がいて結核の薬を飲んでいる…、正直なところ、やっぱりちょっと不安になります。 AIDSは簡単にはうつらないでしょうが、結核はわかりませんし、薬が効かなくなっていますから…。

マラウイで使っていた運転手のうち3人が亡くなったのには、やはりビックリしました。 政府の局長とか若い女性エンジニアも…。

投稿: axbxcx | 2006.05.23 23:51

axbxcx さん、

「そして、ひと粒のひかり」、もうDVDが出ているのですね。7泊8日になるのを待って、ぜひ見たいと思います。

モーターサイクルダイアリーズはよかったですね。今、私のノートの壁紙はゲバラとアルベルトがバイクに乗っているシーンになっています(^^)。私も文庫本を買いましたが、どうも訳者の方と相性があわなかったようで、読みかけになったまま...どこへやったかなぁ(^^;)。

結核は、近年、新たに注意を促す呼びかけがされていますね。予防がむずかしいのであれば、そんなふうに患者の家を訪問することはやっぱり不安になりますね...

投稿: じゃりんこ | 2006.05.24 07:56

「そして、ひと粒のひかり」は、日曜日のディスカウントで、3泊4日190円でした。(^_^)

> 壁紙はゲバラとアルベルトがバイクに乗っているシーン

そうでしたか! 私はケニアのホテルで、プロジェクターを使ってみんなで観ました。 インパクトありました。

結核ですが、AIDS合併結核がかなり多いと思います。 場所によって死因の1位がAIDS、2位が結核となっていたりしますが、要するにAIDSなのだろうと思います。

投稿: axbxcx | 2006.05.24 17:20

>ケニアのホテルで、プロジェクターを使ってみんなで観ました
ということは英語字幕ですか。
先日、英語字幕のアラビア語(+ヘブライ語)の映画を見ましたが、字幕を追うのが大変で、映像をあまり楽しめませんでした。インタビュー中心のドキュメンタリーだったのでどうしても字幕を読まないと話がわからなくて。
モーターサイクルダイアリーズは言葉なしの映像がものをいう場面も多かったから、それほど大変ではなかったのかな。
私はまだDVDは見ていませんが、印象に残っている場面がたくさんあります。

投稿: じゃりんこ | 2006.05.24 20:07

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