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ハバナの写真

ハバナの写真やキューバで買ったおみやげの写真を次のページにアップしました。
暇と興味のある方は見てみてください(^^)。

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旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」のDVDを観て、もっと変わった形の車や、質素?な服の人が多いのかと思っていたのですが、そうでもないようですね。

投稿: axbxcx | 2007.10.15 00:41

axbxcx さん、

「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」、実はこの間、ビデオを買ってしまいました。レンタル落ちのビデオを4本1000円で販売していたので(^^)。まだ見ていないのですが。

車に興味のない私でも、キューバの車はバラエティ豊かだなぁと思いましたが、それほど変わった形の車があったかというと、うーん...。まあ、カメージョは変わった形だと思いますが。
質素?な服、というのはどういうことを言っておられるのかわからない(笑)ので、そのうちビデオを見てから(結構先になるかもしれませんが(^^;))また書きます。
最近、図書館でいろいろおもしろいビデオを見つけて重宝しています(^^)。

投稿: じゃりんこ | 2007.10.15 00:56

4本1,000円はいいですねえ。 ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブに出て来る一人一人のミュージシャンに思い入れ?があります。 実際に観られたのはコンパイ・セグンドだけでしたが、イブライム・フェレールの話し振りが特に印象に残っています。 あとはルーベン・ゴンザレスがピアノを弾くシーン…。 三人とももう亡くなってしまいました。

最近「ボルベール<帰郷>」を観ましたけれど、これまでに観たペドロ・アルモドバル監督作品の中では一番好きかも知れません。 主題歌がまた最高でした。

投稿: axbxcx | 2007.10.15 10:57

私が98年に行ったときのハバナの印象は「街に色がない」と言うことでした。看板が少なくて、ペンキがはげてコンクリートや石のグレーが見えていて。とらえどころがなく、ぼやーーんとした街並み。でも、街を歩くと必ずどこかからサルサがきこえてきて、人々は表情豊かで力強い。

でも、じゃりんこさんの写真を見てると、結構、色彩豊かですね。比較的新しい車も走ってるんだなーと私も思いました。訪れた場所やカメラの向ける方向によるものなのか、この10年の変化なのか、それとも私の思い込みによるものなのか(笑)は分かりませんが。。。。


「ボルベール<帰郷>」、じゃりんこさんがアルモドバル作品の中で一番とおっしゃるのは、ああ、なるほどなーーと思いました。私はちょっとクレージーな感じをつい期待してしまうので、ものたりなかったのですが(笑)。
ただ、「ボルベール」や「ミルコのひかり」が好きだと言うじゃりんこさんが、「ボラット」をある程度評価しているのがいまだに解せませぬ。。。。(笑)
 

投稿: tabe | 2007.10.15 11:57

axbxcx さん、

私の場合、「ブエナ・ビスタ」に出てくるミュージシャンに特別の思い入れはないので、前見たとき、それほどピンとこなかったのだと思います。今、見れば違った印象があるかなぁ。

tabe さん、

10年で結構変わることもあるものね。京都に帰ったときとか時々思うよ。ハバナの町にはサルサがあふれてて...とはあんまり思わなかったな。でも、歌のうまい人は多かった(^^)。

axbxcx さん、tabe さん、

ペドロ・アルモドバル監督って、私はわりと苦手です(^^;)。tabe さん、「ボルベールがアルモドバル作品の中で一番かも」とおっしゃっているのは axbxcx さんであって、私じゃないですからね。私はまだ見てません(^^;)。この間、tabe さんが、「アルモドバル作品の中ではきれいにまとまった感じの作品」と言っていたので、「じゃあもしかしたら私は好きかもしれない」とは言ったけど。とにかくDVDが出たら見てみます(^^;)。

ボラット、tabe さんのお口にはあいませんでしたか。まあ、私も特に人におすすめはしません(^^;)...

投稿: じゃりんこ | 2007.10.15 20:56

あ、、、そうでした。投稿者の名前はコメントのあとにつくんですよね。。。いつもは、書き込む前に勘違いに気づくんですが、、、、。。。。大変失礼しました。m(__)m

なんか、じゃりんこさんのブログで失敗すること多いですね。わたし。。。泣

投稿: tabe | 2007.10.15 21:27

あ、tabe さん、泣かないで。
私なんて、ブログに限らず、失敗あちこちでやってます(^^;)。

投稿: じゃりんこ | 2007.10.15 22:26

じゃりんこさん、tabeさん、こんにちわ。 昨日はビデオ屋で借りて来たヴィム・ヴェンダース監督の「東京画」を観たのですが、笠智衆・厚田雄春(小津安二郎のキャメラ)のインタビューのところでは涙が出ました。

「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」ですけれど、ミュージシャンの前に音楽が好きなのです。 音楽が好きでなければミュージシャンにも映画にも興味を持てないのは当たり前だと思います。 ライ・クーダという人(「パリ、テキサス」の音楽にシビレました。サントリーのCMなどにも使われていました)がキューバに行って、革命前にブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブで活躍していた人たちを探し出す、そしてレコーディングして世界的なヒットになる、そのサクセス・ストーリーを映画化したのがこの映画ですから…。 もう主力メンバーは亡くなってしまいましたから、あれが最後のチャンスで、ライ・クーダがいなければ世に出ることはなかったということでしょう。 というようなことが頭にあると、あの音楽がよけいにたまらない訳ですが…。

車や着ている物について、私も印象もtabeさんに近いのだろうと思います。

アルモドバル監督が特に好きという訳ではありませんが、常に注目はしています。 私に言わせれば妻は「女性映画」ファン、私は「芸術映画ファン」ということになるのですが、妻はヴィム・ヴェンダースがまったくダメですし、小津安二郎も好きではありません。

どちらも好きとなると、フランス映画、スペイン映画が多くなるというのが経験則ですが…。 最近では「サンジャックへの道」とか「愛されるために、ここにいる」「親密すぎるうちあけ話」、そしてキューバ映画「バスを待ちながら」辺り。

投稿: axbxcx | 2007.10.16 09:39

axbxcx さん、

ヴィム・ヴェンダース、そんな映画を撮ってたんですね。おもしろそう、と思ってディスカスに予約をしにいったら、ありませんでした(--;)。よく思うのですが、axbxcx さんの行かれているビデオ屋さんは品揃えがよさそうですね(^^)。「東京画」、図書館にあることを期待します。

私の場合、キューバの音楽に特に惹かれるいうことはないですね...「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」も、あれで取り上げられた人だけが有名になって、他のミュージシャンはおもしろくない思いをした、なんていう話もちらっと読みました。

最近、イタリアやドイツの映画で結構おもしろいのにあたっている気がします。あと、イランの映画。「オフサイドガールズ」がおもしろかったので、イランの映画が見たくなり、「運動靴と赤い金魚」、先日初めてビデオで見たのですが、好きな映画でした。「悪の枢軸」と言われるイランの国の子ども達はなんとかわいらしくて、その一方、私が毎日接しているアメリカの子ども達はというと...(^^;)。イランの映画、それほど数多く見ていないのですが、今まで見たのはわりとみんな好きでした。

フランスの映画で好きなものといって思い出すのは「スパニッシュアパートメント」「コーラス」くらいでしょうか...ああ、「今日から始まる」もフランス映画でしたね。まだまだ見ている絶対数が少なそうです。

投稿: じゃりんこ | 2007.10.16 21:11

じゃりんこさん、ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ、急に集めた訳ですからそういうことはあったでしょう。 でもイブライム・フェレールなんか、靴磨きをしていたのをよく見つけて来たと思いましたし、私はそれだけで良かったなあと…。 彼も亡くなってしまいましたが、80、90という人たちもいたのですから、本当にラスト・チャンスだったと思います。

「運動靴と赤い金魚」は好きで何度も観ています。 アッバス・キアロスタミ監督も好きで「風が吹くまま」はDVDを買いました。 実は昨日キアロスタミが脚本を書いた「白い風船」という映画を「東京画」と一緒に借りて来ていて、いま観終わったところです。 「運動靴と赤い金魚」とスゴク似た感じの作品で、こちらは1995年、「運動靴と赤い金魚」は1997年ですから、「赤い金魚」の方が影響を受けているのかも知れません。 キアロスタミ監督は妻の言う「芸術映画」ですから、あまり誰にもはお勧めできないのですが、「友だちのうちはどこ?」はお勧めです。 特に「運動靴と赤い金魚」が気に入った方には…。

で、ヴィム・ヴェンダース監督、アッバス・キアロスタミ監督、アキ・カウリスマキ監督(敗者三部作)の共通点は?

僭越ながら申し上げると、私もその一人なんですが、小津安二郎の強烈なファンだと言うことです。 ヴィム・ヴェンダースは「東京画」を撮っていますし、去年は原宿で「尾道への道」という写真展もありました。 またアッバス・キアロスタミ監督には「5 five 小津安二郎に捧げる」という映画(うちの近くのビデオ屋にはありません。評判がイマイチということもあってまだ観てません)があり、アキ・カウリスマキ監督は「東京物語」を観て映画監督を志したそうです。

ということで、私が尾道の写真にこだわった訳も…。

投稿: axbxcx | 2007.10.16 23:19

axbxcx さん、

へぇ、おもしろいですね。その三人にそんな共通点があったとは(^^)。小津安二郎、「東京物語」は見たことがあると思いますが、そんなにすごく好きだと思った覚えはないです。

アッバス・キアロスタミ、ちょうど図書館から「桜桃の味」を借りてきていて、今朝、見終わりました。ラストが??ですが、登場人物ひとりひとりの表情に何かひきこまれるものを感じます。「友だちのうちはどこ?」は、明日見に行く予定です(^^)。

投稿: じゃりんこ | 2007.10.17 16:57

じゃりんこさん、「桜桃の味」と「風が吹くまま」の共通点は…。

使い込まれた四輪駆動車がまるで主役のように出て来ることです。 映画に出て来る車のデータベースが米国にあるのですが、それのレインジローヴァーのところに「桜桃の味」の画像を登録したのは私です。(笑)

いまイランに行くなんて言うとバッシングされるかも知れませんが、「風が吹くまま」に使われた岩を削った?家並みは是非見たいと思っています。 友人に聞いた話では、一面のお花畑とか、季節によって本当に桃源郷のようなところがあるそうです。

投稿: axbxcx | 2007.10.17 18:54

じゃりんこさん、追伸です。 「東京物語」は何十回観たかわかりません。 でも小津安二郎作品、若い頃は退屈なだけでした。 やはりある程度歳を取ってからの映画なのかも知れません。 そして観始めると、何度観ても飽きない…。 それは多分、一つ一つのショットが完璧なので、一つずつそれぞれ楽しめるからなのではないかと思っています。

「秋刀魚の味」や「小早川家の秋」「浮き草」なんかもそうですが、お父さんとしては身につまされる話ばかりです。 笠智衆はインタビューで「(小津)先生に言われたとおりにやっただけで、何もわかっていなかった」というようなことを話していました。 それに比べると杉村春子は本当に上手過ぎですが…。

カイロに住んでいる友人が、最近「東京物語」のDVDをエジプト人の奥さんに見せたところ、涙を流していたそうです。 ああ、やっぱり国境を越えるんだと再認識した次第です。

投稿: axbxcx | 2007.10.17 19:05

axbxcx さん、

桜桃の味の写真、車が脱輪する場面のやつですか?あそこでみんなが助けに来てくれて、にこにこしていたのが印象的でした。
でも、この映画、ラストはよくわかりませんでした(--;)。

イランも行ってみたい国のひとつですが、「キューバの次はイランに行く」なんて言ったら、職場で白い目で見られそうで...(^^;)。「トルコに行く」って言ったときも、人によってはほとんど変人扱いをされましたから。

このページからもリンクを貼っているブログ「イランという国で」では、テヘランはもちろん、イラン各地の様子がよく写真とともに紹介されています。桃源郷ってたとえばこんな感じでしょうか。
http://sarasaya.exblog.jp/7156993/

では、「東京物語」他の小津作品は、年をとってからの楽しみにとっておきます(笑)。

投稿: じゃりんこ | 2007.10.17 19:44

じゃりんこさん、写真、そんな感じだと思います。 「風が吹くまま」の小麦畑も素晴らしいです。

じゃりんこさんがおいくつか存じませんが、私は間違いなく「東京物語」年齢です。 何しろこの映画が作られた年に生まれましたから…。(笑) この映画を撮影したときの笠智衆は48か9ですが、役は70くらいでした。 一方「東京画」は30年くらい後の撮影にも関わらず、笠智衆がむしろ若くて活き活きしているのに驚きました。

映画に出て来た車のデータベースに載せたのは下記の写真です。

http://www.imcdb.org/vehicle_4253-Land-Rover-Range-Rover.html

投稿: axbxcx | 2007.10.17 20:53

axbxcx さん、

はい、写真、見つけたのと同じでした(^^)v。

人は(?)28を過ぎたら年はとらないそうです(笑)。
いえ、年をとるのも悪くないな、と思うときもあるんですけど(笑)。


投稿: じゃりんこ | 2007.10.17 21:10

こんばんは。

めげずに横レスしますm(__)m

「友だちのうちはどこ?」の感想、楽しみにしています。初めにこの映画を見た時、若かったこともあって「なんだ?この映画は??」と思ったのですが(笑)、なんだかジグザグ道が印象に残り、その後、「そして人生はつづく」を見て好きになりました。

どちらかというと「桜桃の味」の方が好きなんですけどね (^^) 
あのラスト、分けわかんないですよね(笑)。どう理解しても良いんだと、監督が何かのインタビューで答えていたのを記憶しています。キアロスタミ監督のなかでは、ちゃんと設定があるんだそうですけど。

そーそーこの映画、先日お話しした時に、私はぜんぜん違うタイトルを言いましたよね。。。すみません、すべてこの脳味噌のせいです。。。ううう。。。。

 

投稿: tabe | 2007.10.18 01:00

tabe さん、

めげずに横レス、ありがとう(^^)。

「友だちのうちはどこ?」、私は若い?から、「なんだ?この映画は??」と思うかも(笑)。「桜桃の味」もひきこまれて見ていたのに、ラストがわけわかんなくて。

>この映画、先日お話しした時に、私はぜんぜん違うタイトルを言いましたよね。。

そうだっけ?tabe さんは内容を話してくれてたから、ビデオのカバーを読んで、ああ、tabe さんの言ってた話ね、とすぐわかりました(^^)。

じゃあ、今夜は「友だちのうちはどこ?」と「鉄コン筋クリート」を楽しんできます。

投稿: じゃりんこ | 2007.10.18 05:47

じゃりんこさん、tabeさん

私の場合はあんまり深く考えないようにしているだけです。(笑) そう言えばフィンランドのアキ・カウリスマキ監督の映画もエンディングがなんとも言えません。 最近、妻が中国のクー・チャンウェイという監督の「孔雀 我が家の風景」という映画を借りて来て観たのですが、これもエンディングが…。

そうそう、「鉄コン筋クリート」は下の娘にDVD買わされました。

投稿: axbxcx | 2007.10.18 09:18

axbxcx さん、tabe さん、

「友だちのうちはどこ?」、結構好きでした(^^)。
ラストもわけわかんない、ということがなく...axbxcx さんが『特に「運動靴と赤い金魚」が気に入った方にはお勧め』と言っておられるのがわかります。私はだいたい子どもの出てくる映画は好きなことが多いので...。

「孔雀 我が家の風景」は見たいと思っていましたが、エンディングが??なんですか。うーん...

投稿: じゃりんこ | 2007.10.19 00:05

じゃりんこさん、「孔雀 我が家の風景」、エンディングがわからないという訳ではないんです。 むしろ終ってしまったと言うべきか…。

今日は「プライドと偏見(Pride and Prejudice)」観ました。 「いつか晴れた日に(Sense and Sensibility)」と同じジェーン・オースティン原作。 どうも落ちぶれた貴族の話と言うのはついていけないところがありますが、キーラ・ナイトレイ(パイレーツ・オブ・カリビアン)は綺麗かつ賢い女性を素敵に演じてました。

投稿: axbxcx | 2007.10.19 00:45

axbxcx さん、

同僚に、豪華な衣装を見るのが好きという人がいて、「プライドと偏見」は好きな映画だ、と言っていたことがあります。500円DVDで出ているので買おうかと思ったことがありますが、まあいいや、と...。

「孔雀 我が家の風景」はディスカスの予約リストに入れました。

投稿: じゃりんこ | 2007.10.19 01:07

はじめまして。
突然失礼します。

キューバに旅行に行きたいと思ってmixiをうろついてたら、辿り着きました。

ちょっと教えて欲しいのですが、旅行会社の方に音楽を楽しむなら週末がいいと言われたのですが、写真にあるような外で踊ってるような光景は平日でも見られるものでしょうか?

ちなみに僕は富山在住です。
好きな観光地に富山があったので、嬉しく思いました(^^)

投稿: casa | 2010.10.07 09:22

casaさん、はじめまして。

外で踊ってるような光景と言うのがどの写真のことをさしておられるのかはっきりしないのですが、最初の大道芸の写真なら、これは日曜日でした。カサデラムジカなどのライブハウスは平日もやっていますが、やはり週末のほうが大物ゲストが来るのでは。

アメル横町というところがなかなか見ていておもしろい場所で、私が行ったのは日曜ではなかったのですが、日曜ならルンバの演奏が行われるそうです。どうせなら、それを楽しんでみるのもいいと思います。

http://jarinko.tea-nifty.com/blog/2007/09/post_39b7.html

ただ、スリなどには注意したほうがいいようです。

路上で踊っている人、というのには私はあまりお目にかかりませんでした。
レストランなどで職業として歌っている人はいましたが。
というわけで音楽を楽しむならやはり週末をからめたほうがいいと思います^^。

投稿: じゃりんこ | 2010.10.07 18:12

なるほど〜。
ありがとうございます☆

幸いちょこっとですが週末を絡める事が出来たので、楽しんできたいと思います。

ご丁寧にありがとうございました。

投稿: casa | 2010.10.08 05:51

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