音楽

フルート

基地の保育園に勤めて10年以上になるが、今まで子どもたちの作品展といっても、図書館などの公共スペースにいくつか展示する、という形だったのが、今年初めて、アートギャラリーという催しが行われた。大きなホールに、保育園や小学校から高校までの子どもたちの作品、地元のアーティストの作品などが展示され、「アフターファイブのドレスでどうぞ」と、夜6時からの2時間、親や一般の人たちが招かれた。

うちの保育園の3-5歳児クラスが作った大きなロケットや宇宙の壁画、中高生たちのプロはだしの作品など、作品にはいろいろおもしろいものがあったけど、たぶん、著作権のこととか問題になりそうなので、ここで紹介できないのが残念。作品を集めるときに、裏に子どもの名前、年齢、クラス、○○保育園と書いたメモをつけておいてね、と言われていたので、そのようにしたのに、ほとんどの作品に全然名前とかつけられていなくて、それも残念だった。見に来た親たちにとって、どれが自分の子どもの作品かわからないのは興味半減だと思う。大きな子どもなら言えるけど、2歳児にはわからないもの。

で、この催しでフルートを吹いてほしい、としばらく前に園長先生に頼まれた。学生時代、ブラバンでフルートを吹いていた私は、たまに保育室でフルートを吹いているけど、「きらきら星」とか"Dora the Explorer"など、子どもたちの好きなアニメの歌を吹くくらいで、とても人前で演奏できるようなレベルではない。そう言って断ろうとしたのだが、園長先生は「だったら練習しなさい」と言われ、断れなくなってしまった。

練習を始めようとして、キィが壊れていることに気づき、フルートを修理に出して、練習を始めたのが4月に入ってから。曲はなんでも好きなものを、と言われていたので、子どもたちものれるようなアップテンポの曲がいいかな、と「星条旗よ永遠なれ」なんかを練習していたりした。しばらく吹いていないと、息のコントロールがきちんとできないので、ゆっくりした曲だとものすごくアラがめだつ。アップテンポの曲のほうがごまかしがきく、というのも理由(^^;)。

ところが、演奏は「舞台に立ってみんなの前で」というのではなくて、みんなが作品を見ている横で勝手に吹き始める、というスタイル(^^;)。静かな会場で「星条旗」はないだろう、と、まずは「さくら」。でも、なんの説明もなくよく知らない曲が流れ始めてみんな??状態(^^;)。そこで "A Whole New World"を吹いたら、人が集まってきて拍手をもらった。半分はお情けだけど(^^;)。次に "We Are the World"を吹いて、そのあと、ピアノと歌のパフォーマンスをする人にバトンタッチ。ピアノや歌はすごくうまく、ピアノは会場のBGMとして気持ちよく長い時間流れていた。ギターのパフォーマンスをする人もいて、最後にまた私のフルート。「アニーローリー」「星に願いを」「トップオブザワールド」を吹いて、大園長先生から花束をいただいた。どういうスタイルでどのくらいの時間吹かなければいけないのか、というのを、もっとちゃんと確認しておくんだった(^^;)。

昨日、自分の演奏をiPhoneで録音して聞いてみたときは本当にがっかり。ピアノは、調律さえちゃんとされていれば、キィをたたけばとにかくその音がでるけど、管楽器や弦楽器の下手なのは聞くのがつらい。私の演奏も、とても人に音楽として楽しんでもらえるようなレベルではない。それでも、正直な話、ここ数日練習しているうちに楽しくなってきたのも事実。ギターの演奏をする人と一緒に何かやろうか、という話も出て、やっぱり合奏は楽しいよなぁ、と思い出す。結局、一緒に練習する時間がとれず(昼休みの時間が一致しなくて)、合奏はお流れになったけど、また誰かと合奏をしてみたくなった。

大学に入学したときにブラバンから来た勧誘ハガキに書かれていた言葉を今も覚えている。
音楽は世界共通の言葉
同じ音楽を聞いて、世界の人々がみんな同じような感情を引き起こされるかどうかはわからないけど、悲しい感じ、楽しい感じ、などはかなり共通のものがあるのでは。
この世に音楽があるっていいよなぁ(^^)。

| | コメント (2) | トラックバック (1)

歌「川の向こう側に」Al otro lado del río

放送大学の試験、今期は「比較政治ー中南米」と「スペイン語入門Ⅱ」の2科目。「神経心理学」はやっぱり早々とあきらめてしまった(^^;)。

で、「比較政治ー中南米」は興味のあることなのでおもしろいし、スペイン語も、もうすぐペルー旅行を控えている身としてはしっかりやっておきたい。というわけで、今度の木曜、土曜にある試験に備えて勉強中なんだけど、なかなか続かず(^^;)...スペイン語の勉強を口実に「モーターサイクルダイアリーズ」のDVDを見たりしている。

「比較政治ー中南米」でアルゼンチンのことを読むと、「ああ、『今夜、列車は走る』は90年代だから、財政緊縮とか民営化とかの政策がとられた時期だったんだな」なんて思い、「そういえば、『モーターサイクルダイアリーズ』はいつの時代のことだったんだろう」と探し始めて(1952年、ペロン政権の時代だった)、結局、エンドロールで流れる "Al otro lado del río" (by Jorge Drexler)という歌を訳してみることにした(^^;)。

歌詞の原文はここ
映画の画面とともに、歌詞つきで歌を聞ける You tube の動画はここ


川の向こう側に

僕は流れに櫂をさす
君の櫂も僕が持とう
灯りが見えた気がする
川の向こう側に

日はだんだんと強くなって
やがては寒さを退ける
灯りが見えた気がする
川の向こう側に

つまるところ
すべてが失われたわけじゃない
涙がとめどなくあふれて
僕はからっぽの器

僕に呼びかける声がする
ため息のようにかすかに
漕げ、漕げ、漕げ
漕げ、漕げ、漕げ...と

世界のこちら側では
つかまえられないものは無意味だ
灯りが見えた気がする
川の向こう側に

僕は必死に漕ぎながら
心のなかではほほえんでいる
灯りが見えた気がする
川の向こう側に

つまるところ
すべてが失われたわけじゃない
涙がとめどなくあふれて
僕はからっぽの器

僕に呼びかける声がする
ため息のようにかすかに
漕げ、漕げ、漕げ
漕げ、漕げ、漕げ...と

僕は流れに櫂をさす
君の櫂も僕が持とう
灯りが見えた気がする
川の向こう側に

訳に完全な自信はないので、英訳を参考にしようと思ったら、アメリカ人も同じようなところで悩んでいるようで、私のわからないところは英訳もバラバラ。掲示板で質問している人もいた。こことか、こことか。
明日にでも、スペイン語ネイティブの同僚に、はっきりしないところを尋ねて、もし意味を取り違えている訳があるようなら訂正します。この歌は、スペイン語で初めてアカデミー歌曲賞を受賞したそうだ。歌詞を訳すのはなかなか楽しかった(^^)。

それにしても、この映画はやっぱりいいなぁ(^^)。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

合唱

次女の高校では毎年クラス対抗の合唱祭がある。どのクラスも課題曲と自由曲の2曲を歌う。合唱部でもないし、音楽の好きな子ばかりというわけでもないだろうに、みんな本当にうまい。座席数に限りがあるため、鑑賞希望の親が全員見ることができない場合もあるのだが、PTA役員は優先的に見ることができる。今年はその特権を活かして全日鑑賞しようかと思ったのだけど、次女が「同じ曲を20回以上も聴くことになるから飽きるよ」と言うし、今年は卒業式やら入学式やらでちょこちょこ仕事を休ませてもらっているので、午前の部だけ鑑賞することにした。で、鑑賞した結果...可能なら来年は全日鑑賞したいと思う(^^)。

同じ曲を何度も聴いたら飽きるかというと全然そんなことはない。むしろ同じ曲なので違いが歴然としておもしろい。そしてやっぱり3年生がうまい。やや乱暴に言うと、1年生ではまだ歌うのが精一杯の感があり、声量はあっても、音程がはずれていたり、特定のパートが飛び出していたり、なんていう場合がある。2年生になるとハーモニーがきれいに聞こえるようになる。3年生になると、声にまろやかな深みが出て、抑揚や強弱など、曲の表現が豊かになる。もちろん、クラスによって違うが、だいたいそんな感じだ。

音楽の先生は各クラスから予約をとって指導するらしいけど、合唱祭前に指導を受けられるのはせいぜい3回。結局、子どもたちは、毎年の演奏を聞くなかで、どうしたら気持ちいい演奏になるのか、ということを学んでいくんだろうな。

そうそう、合唱はアカペラだ。人間の声って本当に表現力豊かな楽器だなぁと思う(^^)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トーキングドラム

FGMを扱った有名な映画「戦士の刻印」が上映されるというので、半休を取って出かけた。「FGMを決して許さない」というゼロトレランスデーの催しで、この映画のほかにもう一本フィルム「黒い悲しみ」の上映と、ガーナ出身のパーカッショニスト、オスマン・オランド・ビングルさんによるトーキングドラムの演奏があった。

トーキングドラムというのは、こんな感じの楽器。アフリカの人たちの間で、何か伝えたいことがあるときに、この太鼓を使って遠くの人に伝えたりしたそうで、話すような感じで太鼓を叩いて見せられた。オスマンさんは張りのあるいい声をされていて、ドラムと声だけで音楽ってできるんだなぁと思う(^^)。シンプルでいい音の出るトーキングドラム、ちょっとほしくなった。手作り用キットならそれほど高い値段ではないけど、私、無器用だからなぁ(^^;)...

| | コメント (0) | トラックバック (0)

すみ絵 Sumie

ピアニストの秋吉敏子さんが、米国ジャズ界に貢献した人に贈られるジャズマスターズ賞というのを受賞された、と今日になってラジオで聞いて知った。これまでマイルス・デイビスとかソニー・ロリンズなどの大物が受賞していて、日本人では初の受賞だそうだ。

秋吉敏子さんという名前を聞いて、そういえば学生時代フルートを吹いていた頃、先輩に「秋吉敏子とルー・タバキン ビッグバンド」(だったと思う)のレコードを貸してもらったなぁ、と思い出した。そして、ラジオのトークのなかで「すみ絵」という曲名が出て、その曲をはっきりと思い出した。それまでの私にとって、フルートはわりとキラキラした優しい音色の楽器、というイメージがあったのだけど、ルー・タバキンのフルートは太い低い音から高い音まで自由に動き回り、今までのフルートのイメージとは全然違っていた。

試聴できるところがないか探してみたけど、このサイト の「すみ絵」はピアノによる演奏でフルートがなく、このサイト のは、フルートは入っているものの、演奏の雰囲気が全然違う。どちらのサイトのものも、調も違っている。

学生時代に先輩のレコードから録音させてもらったカセットテープをひっぱりだしてしばし聞き入った。ルー・タバキンのブレスの音で始まり、終始その息遣いが聞こえる。聞いていた次女は「尺八かと思った」と言っていた。フルートの自由な動きの下にベースが流れ、やがてピアノがかぶさっていく。私はこの後ジャズにのめりこむということはなかったし、フルートも全然うまくならなかったけど、これは言ってみれば「衝撃の一枚」だった。アルバムのタイトルが多分「SUMIE」だったと思うのだけど、はっきり覚えていない(「衝撃の一枚」なのに(--;))。 レコードを買っておけばよかったなぁと思う。もう廃盤で手に入らないだろうなぁ...

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Three Little Birds

保育園で聞いているCDに "World Playground" (世界の遊び場)というのがある。アフリカ、ヨーロッパ、中南米などいろいろなところの音楽を集めていて、聞いていて楽しい。うちのクラスでは、タンバリンや鈴などの楽器を持って、鳴らしながら踊る。リズム感のいい子どもは、1歳でもちゃんと拍打ちができたりするのにびっくりする。

この中に "Three Little Birds" (3羽の小鳥)という曲があって、これが私の最近のお気に入り。"Three Little Birds" で検索すると、ボブ・マーリーの曲とされていることが多いけど、このCDで歌っているのは、ボブ・マーリーのおかあさんのセデラ・マーリー。

「心配しないで。何もかもうまくいくから。」という歌詞がレゲエのリズムにのって繰り返される。何の根拠もなくそういわれるだけなのだけど、そうだよなぁ、なんて思ってしまうのは一種の宗教??

歌詞はこちら。試聴もできます。

World Playground: A Musical Adventure for KidsWorld Playground: A Musical Adventure for Kids
Various Artists

Putumayo 1999-08-24
売り上げランキング : 129678

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ウ!ハ!ジンギスカン!

保育園の子ども達はダンスが大好き。うちの一歳児クラスはもちろん、赤ちゃんクラスでも、ノリのいい音楽を聞くと楽しそうに身体を動かす子どもがいたりして、音楽の力を感じる。

それで、「ロックアンドロールミュージック」「マンボ No.5」「インザムード」など、いくつかの曲をCDに入れて保育園に持っていっているのだが、なかでも人気があるのが「ジンギスカン」。(聞いたことのない方、懐かしい!と思った方(^^)、こちらで試聴できます )

使わなくなったカーテンをスカーフくらいの大きさに切り、それを子ども達に持たせて振り回して踊る。「ウ!ハ!」というのが楽しいようで、「ダンスしよう!」と言って私がCDプレイヤーのところに立つと「ウ!ハ!」とリクエストする子がいたりする(^^)。

英語じゃないので、同僚のひとりは日本語だと思ったらしく「何て言ってるの?」などと尋ねられたこともある。歌詞カードを見るとドイツ語っぽいけど、私もこのグループ(グループ名もジンギスカンというそうだ)のことはまるで知らなくて、「どうしてドイツ人がジンギスカン?」ぐらいに思っていた。

今日、帰りの車でラジオをつけたらこのグループの歌っていた「イスラエル」という曲をリクエストしていた人がいて、へぇ、このグループってそんな歌を歌っていたんだ(歌詞はもちろんドイツ語なので全然わからなかったけど、その方はこの歌を聞くと、ヨルダン川西岸に生まれて苦難の人生を送ったある女性の話を思い出すそうだ)と思って帰ってから調べてみたら、「ジンギスカン」はウィキペディアの項目になっていて、もともとドイツのプロデューサーと経済学者(!)がこの曲を作ったらしい。「ジンギスカン」のドイツ語の歌詞を日本語に訳したサイトもあった(意味がわかって嬉しい(^^))。「イスラエル」の歌詞はネットでは見つけられなかったけど、アルバム収録曲 のタイトルを見ていると、「イスラエル」のほかに「砂漠の国サハラ」「インカ帝国」など世界各地をテーマにした歌(?)を歌っているようで、ちょっと聞いてみたくなった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Music Baton

ぴよ♪ さんから MUSIC BATON をもらいました。音楽談義を広げていこうという企画のようです。というわけで、質問への回答をば...

♪1. Total volume of music files on my computer
(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

私のノートに意図的に入れている音楽はゼロ。

♪2. Song playing right now (今聞いている曲)

なし。パソコンしてる時は音楽聴かない。

♪3. The last CD I bought(最後に買ったCD)

映画"Ray" のサントラ。

♪4. Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

1)Mundo Melhor (Beth Carvalho) すばらしき世界(ベッチ・カルバーリョ)

一時、サンバにはまりました。その中でもこのアルバムは一番好きなもの。「すばらしき世界」というのがアルバムタイトルの曲で、この曲も大好きですが、このアルバムにある他の曲もみんないいです。「すべては音楽」「こんな暮らし」なんかも大好き。サンバは明るく軽快なリズムが気持ちいいのですが、歌詞を見ると、とても悲しい内容だったりします。でも、悲しいことを明るく軽く歌ってしまう、そんなエネルギーも好き。(悲しいメロディのサンバもあります。) ベッチのちょっとハスキーで、それでいて伸びのある柔らかい歌声は何度聴いてもいいなぁって思う。

興味をもたれた方がおられましたら、このページでこの曲が聴けます。なんと、サイトのタイトルが Mundo Melhor(^^)。
サンバ歌手の有名どころの曲をたくさん紹介してあります。すごい(^^)!
アルファベット順になっているので、Beth のところで、Mundo Melhor を選択してください。

2)Many Rivers to Cross (Jimmy Cliff)

夫と初めて一緒に行ったコンサートはジミー・クリフでした(*^^*)。
我が家にあるのは輸入版のLPですが、どの曲も思い出深いです。"You can get it if you really want"も好きで、映画「最後の恋のはじめ方」のオープニングでこの曲がかかった時はおおっと思いました(^^)。

こちらで試聴できます。久しぶりにちょっと聴いてみたい、という方はどうぞ。歌詞はこちら

3)すずらん(ロシア民謡)

高校時代、「ギターマンドリンクラブ」に入っていて、そのクラブで演奏会をする時の最初と最後にはこの曲を演奏していました。大学時代はブラバンで、それぞれに思い出のある曲はありますが、ひとつ選ぶならこれかな。

4)たんぽぽ

養護学校に勤めていた頃、よく歌いました。多分「うたごえ運動」の影響を受けていた学校だったのだろうと思うのですが、この他にも好きな歌が多かったです。子ども達は音楽が好きで、職員も音楽の好きな人が多かった(いろんな楽器のできる人もたくさんいた)ので楽しかったです。

ネットで探してみると、この歌を好きな人は結構多いのだなぁと思いました(^^)が、サビの「どんな花よりたんぽぽの」というところのふたつめの「ぽ」の音程が、私が歌っていたのより半音低いのがほとんどで、このページのものは同じだったので嬉しくなりました(^^)。

5)コーリング・ユー(ジェベッタ・スティール)

映画「バグダッド・カフェ」の主題曲。私が持っているのは映画のサントラで、この曲を聴きたいために買いました。サビの部分のつやのある声がきれいで惹き込まれます。私が音楽を聴くのは「掃除」の時が多いかな。映画のサントラを聴くことが多いです。「フォレスト・ガンプ」のサントラも好き。

6)選外(^^;)

5曲選ぶのはむずかしい(^^;)。
長い時間車に乗る時は、なつかしめのJ-POPとかなつかしめの洋楽をよく聴いているので、うちのふたりの娘達は古い曲を結構知っている(^^;)。

J-POPからひとつ選ぶとすれば、「パラダイス銀河」(光GENJI)かなぁ。小学校に勤めていた頃、2年生の子ども達と演奏しました。ピアニカがそんなに得意じゃない子も、この曲をやりたいために一所懸命練習してくれたのを思い出します(^^)。

*************

で、次の5人にバトンを渡す、ということですが、これはパス(^^;)。
もし、この記事を見て、自分も書いてみたい、と思われた方がおられましたら、ぜひトラックバックしてくださいね。

| | コメント (2) | トラックバック (0)